安全なお水の選び方

健康

安全なお水を口にする為に 知って起きたいこと

とてもとても久しぶりな更新に
なってしまいました^_^;

 

早いもので
6月も後半ですね、、☆

あっとゆうまに
お腹も大きくなって
臨月に突入いたしました(´∀`

 

最近はべびちゃんの
肌着や布おむつなどの
水通しをしたり
ベットやお布団を揃えたりと
お仕事と準備に追われておりました^_^;

 

 

さてさて

前回は日本の水道水の現状について
お話させていただきましたが
今回は”お水の選び方”について
書いてみたいと思います

 

近年水に関する関心が高まるなか
ペットボトルや浄水器を使用する方も
増えていますね☆

わたしも以前は毎日のように
スーパーやコンビニで
ペットボトルのお水を
よく購入していました

 

 

でもある日

ふと思いました。。

いったいどのくらいの
お水を買ってるんだろぉ、、

飲み水、
お米を洗う水
野菜を洗う水
料理に使う水…

1ℓあたり
ざっと計算してみたら

わぁぉw

びっくりww笑

 

 

一人暮らしの時は
一日最低2ℓは購入

1ℓ200円だとしても
1ヶ月で12,400円!(°_°)(°_°)
1年だと…
148,800円!

\( ̄◇ ̄;))/オゥマイガーッ!!

予想以上にかかってることに
衝撃でした、、

 

というわけで
結婚後は浄水器を検討…

でもたくさんありすぎて
それこそパニックw

 

そんな時
またまた衝撃なことを
教えてもらいましたょ(  ゚ ▽ ゚ !

それは、正しい浄水器の選び方

 

なんと!
日本の基準はあまり厳しくはないこと
が分かりました( ̄◇ ̄;)

それは、、

日本は
塩素」と「にごり
さえ取れれば
浄水器として販売できる
ということです…(°_°)

 

 

そして

日本のJWWA(日本水道協会)の
水質基準は51種類に対して

アメリカの「NFSインターナショナル」
基準は263種類もあること!(°_°)

 

 

WHO(世界保健機関)もこれを
推奨しています

 

 

5,000機種ほどある浄水器の中で
NSF基準で調査した結果
すごいことが分かったようです

 

その中でも
いくつか重要な項目を抜粋してみました

 

 

*感覚的要因の除去性能基準合格割合
①味、臭い及び塩素の除去基準
②微粒子の除去基準
(5,000機種中 2500機種) 半分は合格している

 

*健康に影響を与える要因の除去性能基準 
①各種の有機・無機化学物質の除去基準
②トリハロメタン類を含む揮発性有機化合物の除去基準
③縣濁固形(胞子、濁度、アスベストなど)の除去基準
合格割合(5,000機種中 77機種)

*紫外線による微生物抑制基準

*潜在的な汚染物質の除去性能基準

このれらの4つに全て合格しているのは
日本の浄水器では
amwayのeSpring浄水器だけでした‼︎(°_°)

オゥ!\(◎∠◎)/マイガーッ!!

 

もちろん今話題になっている
有機フッ素化合物PFOAの除去もできる
とのこと‼

凄すぎる… 。・゚(゚ノT-T)ノ✧

そしてこんなにたくさん除去するのに
ミネラル、ビタミンは除去せずに残してくれる…

とのことで結婚を機に迷わず購入♩

そうすると
コスト的にもとってもお得だと
いうこともわかりました★°▽°☆

ミネラルウォーター500mlを買うと
約100円☆

eSpring浄水器だと500mlあたり
約3.5円☆☆☆

1ℓあたり約7円!

ヮ(゚д゚)ォ!

大変経済的!!

 

これならお米も野菜も洗えて
安心安全なお水が心置きなくたくさん
使える!

まとめ

 

水が大切だと関心が高まってきており
ミネラルウォーターを買う人をよく見ます

浄水器をデザインで選ぶ人もいれば
メーカーの評判で選ぶ人もいます

なんとなく選ぶ人もいます

 

大切なのは
どこの審査基準を満たしていて
本当に体に害が無く安心か?
ということだと思います( ˊᵕˋ )

 

大切な家族のためにも

こんなに優良な浄水器に出会えたこと
安いコストで美味しくて
安全なお水に出会えたことに

私は本当にありがたいな…❁*✲゚*
と日々感謝しています

 

 

長々と書いてしまいましたが
少しでも共感してくれると
嬉しいです❁

それでは今日も読んで頂きありがとうございます

不定期ではありますが
お料理のことや出産について
日々の日時をお時間あるときに
更新していきたいと思います♩

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